カトマンズ と アンナプルナ

昨日、映画 「エヴェレスト神々の山嶺」を見てきました。

画面でカトマンズの街の場面が有り、私も行ったタメル地区などの映像が懐かしかったです。

エヴェレストの南西壁などの迫力ある映像に感動してしまいました。

原作も読みましたが、たまたま映画で気づいた小道具が有りました。

原作では「カメラは、ニコンF3 を持ってきている。」と深町が使っているカメラを記載して有るので、当然ニコンF3 と思って観ていたらキャノンを使っていました。

羽生は赤いウエアを着て「小さな、ゴミのように小さな、赤の点。」と氷壁を移動し登っていると有りますが、映画では暗緑色系のウエアを着ていました。

映画は素晴らしかったです。

家に帰ってからネパールの写真を見てしまいました。

カトマンズで撮った写真です。

 

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カトマンズでスナップしたものをデジブックでご覧ください。

アンナプルナⅢ

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アンナプルナ サウス

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アンナプルナ連峰の朝をデジブックでご覧下さい

カトマンズ と アンナプルナ” に対して4件のコメントがあります。

  1. のっち より:

    こんばんは☆

    コルナゴ親父さんのアルバムを見せていただいて

    私も「エヴェレスト神々の山嶺」見たくなりました♪

    原作との違いはどうしても気になってしまいますよね~(^-^;

  2. コルナゴ親父 より:

    のっち さん    こんにちは。
     この映画は本当に凄いと思いました。  特に山岳の岩壁などを登るシーン迫力があり・・・

     某カメラがこの物語のきっかけになるのですが、カトマンズでのカメラを巡ってのことは多少省かれ、
    また最終部分は原作にない映画らしい終わりをしていました。

     
     
     

  3. 笑みりん より:

    コルナゴさん、こんばんは~♪
    「エヴェレスト神々の山嶺」見たんですね。
    相方、山が大好きなので、この映画見たいと言っていますが
    まだ見ていません。
    原作とちょっと違っていたのですか。
    映画館で見ると迫力が伝わりますね。

    1. コルナゴ親父 より:

      笑みりんさん  こんばんは。 
      ブログ訪問とコメントをありがとうございます。
      「エベレスト神々の山嶺」は 感動しました。
       多少原作と違うところが有りましたが、岩壁を登っているシーンなどをどのようにして撮影したか、
      ともかく迫力・映像など素晴らしかったです。
       
       私事ですが、4月14日から20日まで 個展 「ネパールの山村写真展」を市の社会教育センターの1階 ミニギャラリーで行いますので、
      時間の都合がつくようでしたら、おいでいただけたら嬉しいです。
      17・19日は一日、 14日:午後、15日・16日:午前・夕方、20日は午後 会場に居る予定です。
       

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